伝えたいのは
スキー技術ではなく
スキーの上での身体の動かし方
雪山でスキー遊びをすることで
スキーが上達
​だからスキーが
大好きになる!

色々なコースを滑りたい
家族や気の合う仲間と滑りたい
スキー教育旅行
​はシュナイダースキースクールがお勧めです

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​未就学生のお子さま
スキー初めてのお子さま
小学生のお子さま
​は峰の原ジュニアスクールがお勧めです

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​特徴 その1

 スキーの先端に魔法のアイテム「イージーボーゲン」を付けることで、アッという間にスキーの上で立つバランスを身に付けます。立つ感覚を身に付ければリフト乗車で山頂へ。

 1.5キロの迂回コースで、不安定なスキーの上で色々な運動(遊び)をすることで、バランス感覚やスキー用具を操作することを身に付けることができます。

 技術にこだわらず、リフトに乗り、雪山で風を感じ、スキーの上で遊ぶことでスキー操作を身に付けていきます。辛くもなく滑れるようになるからお子さまは笑​顔になります。 

スキー大好き!の第1歩です。

​「イージーボーゲン
プログラム」

​特徴 その2

​「スキー技術は教えません」

 お子さまのスキー上達に必要なのはスキー技術ではなく、スキーの上でどれだけ身体を動かしたか!?の経験値です。
 不安定なスキーの上でバランスをとったり、スキー操作ができるようになるためにはスキー技術にこだわるのではなく、
 ・スピードを出す
 ・ちょっと急な斜面を滑る
 ・ジャンプをする
 ・コブを滑る
 ・新雪を滑る
など、様々なゲレンデを滑ることでスキーを楽しく上達できるのです。
 

スキー技術を教えないから、
楽しく!スキーが上達。 

​特徴 その3

​「お子さまの成長」

 スクールを受講することで初めて会うお子さまと一緒に同じ時間を過ごします。挨拶をしたり、自己紹介をしたり、お子さま同士の社会が生まれてきます。
 レッスンでは
 1:コミュニケーションの力
 2:挑戦する力
 3:粘り強く取り組む力
 4:達成感
を身に付けることができます。
また、目標に向けて頑張るための一つとして「SIAジュニア国際スキー技術検定」をお勧めしています。達成感を味わうことができます。

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スキーを通して新し友達を作り、
目標を決め、努力をし、達成感を味わう!

​特徴 その4

​「スキーは運動能力を磨く
、魔法のスポーツ」

 スキーには運動能力(運動スキル)を磨く要素が多く含まれています。

 運動能力とは、多様な動作により脳と神経回路を刺激することで、身体を上手く動かす能力でコーデネーション能力と言われています。
 よく言われている「運動神経」というものです(運動神経という神経はありません)。

  1. リズム能力 →リズム感、タイミングをつかむ

  2. バランス能力→崩れたバランスを立て直す

  3. 変換能力   →状況変化に合わせ素早く動きを切り替える

  4. 反応能力   →合図に反応し、対応する

  5. 連結能力   →身体全体をスムーズに動かす

  6. 定位能力   →動いているものと自分の位置関係を把握する

  7. 識別能力  →用具を上手く操作する

これら運動能力を磨く要素がスキーにはギッチリ詰まっているのです。

 しかし、この神経回路は5歳までに80%、12歳で100%に成形されると言われています(ゴールデンエイジ)。 12歳までに様々な遊び、スポーツ、身体を色々動かすことが、お子さまが将来スポーツをする際に重要になってくるのです。 難しいスキー技術は必要ありません。様々なゲレンデを楽しく滑ることで運動能力が磨かれていくのです。

「スキー技術にこだわらず」「ラクに」「楽しく」
で運動能力が磨かれます

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